概要

●お茶の流々亭(おちゃのるるてい)

●幼少期に父が「お茶の智季庵」を営んでおり一旦休業していたものを、

 2003年5月3日に姉妹で地元、舞鶴市の青葉山の中腹に『茶処 流々亭(るるてい)』を開業する。
●2017年舞鶴市の生産物である茶(煎茶)を製茶仕上げし、舞鶴の人々が誇れる名品へと製造を担う。
●2018年8月:小売店『(仮)お茶の流々亭~二壺堂~』をOPEN予定。

●2018年舞鶴市の生産物である茶(玉露)を製茶仕上げし、宇治のみならず地元舞鶴市でも販売開始。

お茶の流々亭いろは

生活にいつも美味しいお茶を。